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本日の太陽面 今日は、台風の影響か、南東から雲が流れてくる朝となった。そのため、太陽の撮影は、午前10時前になってやっと撮ることができた。風も少しあり、シーイングは良くなかった。午後からは少し風が強くなり、夕方には東に虹が見えたと思っていたら、雨が降ってきた。その後、雨は止んだ。太陽面には、北半球と南半球に1群づつ黒点群が見えた。北半球の黒点群は、子午線付近にあり、双極性のある黒点群である。南半球の黒点群は、非常に小さく淡い。Hα光で見ると、プロミネンスは、南半球の西縁に見える。プラージュは、黒点群のある場所で見えるが、北半球のプラージュが明るい。ダークフィラメントは目立たなかった。
投稿者 遊星人M3 時刻 19時02分 趣味 | 固定リンク Tweet
新聞は、何新聞を購読していますか? 朝日新聞の8月6日28面で、「流星群観察 8年に一度の好機」で13日の流星群のことが出ています。
投稿: かめけん | 2021年8月 7日 (土) 10時48分
今年のペルセウス座流星群は、月明りもほとんど無く、空の暗い場所で見ると感動するかも知れません。しかし、天気が悪そうで 残念ですが、今から50年以上も前、学校の校庭で、一晩中見ていたことを想いだしました。大きな火球が北東方向から南西方向へと 流れ、顔が明るく照らされるような明るさで、人魂のような青白く明るく見えた流星でした。人工の光の無い暗い場所での流星群を 見てみるのも良いかも知れません。オーストラリアの空の暗さを思い出します。
投稿: 遊星人M3 | 2021年8月 7日 (土) 19時25分
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新聞は、何新聞を購読していますか?
朝日新聞の8月6日28面で、「流星群観察 8年に一度の好機」で13日の流星群のことが出ています。
投稿: かめけん | 2021年8月 7日 (土) 10時48分
今年のペルセウス座流星群は、月明りもほとんど無く、空の暗い場所で見ると感動するかも知れません。しかし、天気が悪そうで
残念ですが、今から50年以上も前、学校の校庭で、一晩中見ていたことを想いだしました。大きな火球が北東方向から南西方向へと
流れ、顔が明るく照らされるような明るさで、人魂のような青白く明るく見えた流星でした。人工の光の無い暗い場所での流星群を
見てみるのも良いかも知れません。オーストラリアの空の暗さを思い出します。
投稿: 遊星人M3 | 2021年8月 7日 (土) 19時25分