2025年12月
2025年12月31日 (水)
2025年12月29日 (月)
2025年12月28日 (日)
2025年12月27日 (土)
2025年12月26日 (金)
2025年12月23日 (火)
2025年12月22日 (月)
2025年12月19日 (金)
2025年12月18日 (木)
2025年12月16日 (火)
2025年12月15日 (月)
2025年12月14日 (日)
2025年12月11日 (木)
2025年12月10日 (水)
2025年12月 9日 (火)
2025年12月 8日 (月)
2025年12月 7日 (日)
2025年12月 6日 (土)
本日の太陽面
本日の太陽面
今朝は、今冬で最低気温となった。なんと氷点下2.4度を記録した。しかし、風がほとんど無く、寒さはそれほどでも無かった。風も無かったので、放射冷却現象で氷点下になったと思われる。太陽面は、北半球に3群、南半球に4群の黒点群が見えた。今日も、南半球の黒点群は、今日も大きく肉眼黒点として見えている。大きな黒点群が連なったように肉眼では見えている。Hα光では、昨日と同様、北半球の高緯度にロミネンスが見える。また、その南にも少し大きなプロミネンスが見える。ダークフィラメントは、目立たない。北半球の東に小さいが濃いものが見える。プラージュは、南半球のほぼ正面にある2つの黒点群の周り、および北半球の正面近くにやってきた黒点群の周りがが明るい。いよいよ冬到来。

2025年12月 5日 (金)
2025年12月 4日 (木)
2025年12月 3日 (水)
2025年12月 2日 (火)
本日の太陽面
本日の太陽面
今朝は、霧が濃く出ていて、景色ぼんやりとしていて、近くの山も見えない状況であった。気温も高く、湿度も高い状態で望遠鏡も、露が付いてしまっていた。その後、午前11時過ぎに少しの晴れ間が見え、なんとかHα光の全体画像を撮ることができたが、再び、雲に太陽が隠された。午後になり、透明度が悪い状況で、なんとか白色光で太陽を捉えた。太陽面は、北半球に6群、南半球に4群の黒点群が見えた。南半球の東に見える黒点群は、非常に大きく肉眼黒点である。Hα光では、南半球の西縁に少し大きなプロミネンスが見える。ダークフィラメントは、北半球の正面を過ぎた付近にあるものが大きいものの淡くなってしまった。プラージュは、南半球の東縁にある2つの黒点群の周りが明るく輝いている。
























































































































































































































































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